令和 3年5月25日 更新


≪新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせ≫

令和3年6月3日から、松山市の委託を受け、高齢者の新型コロナウイルスワクチン接種を行います。ワクチンの申込はすべて松山市が行います。当院では予約できませんので、松山市のホームページまたは専用電話予約(909-3353)からご予約ください。
 松山市の予約システムとネット接続が完了し、当院で予約ができているかどうかを確認できるようになりました。当院での接種を申し込まれた方は、お電話いただければ予約の確認を致します。
 ワクチン接種後の副反応の相談につきましては、副反応相談専用のコールセンター(0120-567-231)にお電話ください。



 お知らせ!


木曜日の午前中
院長はお休みをいただいております。
『橘芙美』先生に診療をお願いしています。



火曜・水曜日の午後と土曜日午前
『藤澤由樹』先生と二人で診療をしています。
藤澤先生は、主に健診と予防接種を担当しています。


金曜日
『橘芙美』先生と二人で診療をしています。
橘先生は、主に健診と予防接種を担当しています。


スマホ・パソコンからWeb予約ができます。
24時間、いつでも予約可能す!
下記のアドレスをクリックしてください!
予約がいっぱいの場合は、受診日の朝に電話でご相談ください。

http://itokidsc.mdja.jp/





〈HPVワクチンに関するお知らせ

令和2年から、松山市の子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の接種案内が高校1年生女子を対象に郵送されています。

 このワクチンは定期接種(公費で無料)ですが、副反応のことがあり、現在、積極的な接種勧奨は行われていません。今回、松山市から郵送されたのは、あくまでも接種案内です。
 下記の「痛みやしびれ、不随意運動」といった重篤の副反応についてお読みいただき、納得いただいたうえで、ワクチン接種を受けてください。


 HPVワクチン接種は3回行われますが、高校1年生の方は、3回とも公費(無料)で受けるためには下記の注意が必要です!!
1)通常6か月かけて3回接種します。1回目の接種は9月までに受けてください!!

2)どんなに遅くても、1回目の接種は必ず11月末日までに受けてください!!
   最短コースで行う場合、4か月で接種完了です。その場合、1回目を11月中に接種しておかないと、3回目が来年4月以降の接種になるため、自費(約2万円)になってしまいます。    
(注意)どんなに遅くても、2回目は12月中、3回目は3月中に接種しないといけません

3)予約は『電話予約のみ』です。
   HPVワクチンは別枠で予約を入れるため、『電話予約のみ』としています。
   ネット予約はできませんので、ご了承ください。
4)問診票は当院にあります。接種当日は母子手帳を忘れずに持ってきてください。



               ≪弱視・斜視のスクリーニング検査≫

9〜10か月乳児健診、3歳児健診で、弱視・斜視のスクリーニング検査を行っています。
「スポットビジョンスクリーナー」という機器を使って、検査を行います。
生後6か月以上であれば(大人もOK)、簡単に検査を受けることができます。
視線が合わない、見えにくそうにしている、など目に関して気になることがある方は、
遠慮なくご相談ください。費用は無料です。



・・・・・・・・・ワクチン情報・・・・・・・・・

平成28年10月1日からB型肝炎が公費接種(無料)になりました

対象者:平成2841日以降に生まれた子どもさん
対象年齢:生後2か月から1歳に至るまで(※1歳の誕生日を迎えると有料になります!)
接種方法:@ 初回接種から4週間以上の間隔で2回目を接種する
       A 初回接種から20週以上の間隔で3回目を接種する
       ※2回目と3回目の接種間隔についての規定はありません。
        2回目の接種が大幅に遅れた場合、3回目の接種は2回目から1週間以上の間隔があれば接種可能です。但し、効果を考えると4週間(できれば12週間)以上開けた方が良いので、2回目の接種が遅くならないよう注意してください。

(注意)平成28年4月生まれの人はワクチンのスケジュールに余裕がありませんので、10月中に1回目の接種を受けてください。4月1日生まれの人は、11月10日(木)までに1回目の接種を済ませておかないと、3回目の接種が自費になってしまいます。

 インターネットでB型肝炎ワクチンの予約が希望日にできなかった場合は、電話をしていただければ予約を入れるようにしますので、当院受付にお電話ください。

平成26年10月1日から水痘ワクチンが公費接種(無料)になりました

対象年齢 1歳と2歳児
接種方法 水痘ワクチンを3ヶ月以上の間隔をあけて2回接種します
  
(要注意)2回目が3歳の誕生日以降になる場合は、2回目は無料になりません!
標準的な接種期間
@生後12ヶ月から生後15ヶ月に至るまでに初回接種を行います
  初回接種後6ヶ月から12ヶ月の間隔をあけて追加接種を行います
注意
@  すでに水痘に罹ったことがある小児は対象外となります
A  今までに任意で水痘ワクチンの接種を3ヶ月以上の間隔を開けて2回受けたことがある小児は、対象外となります(但し、2回接種したが、接種間隔が3ヶ月未満の場合は、2回目の接種はなかったものとし、Bに該当します)
B  今までに任意で水痘ワクチンの接種を1回受けたことがある小児は、1回だけ無料で接種を受けることができます(但し、1回目から3ヶ月以上経過していないと接種できません)



風しん抗体検査事業のお知らせ

平成26年6月から、下記の要領で、風しん抗体検査事業が行われ、無料で風しん抗体検査を受けることができるようになります。
<目的> 先天性風しん症候群の発生予防 および 風しん感染予防

<対象者> 愛媛県内在住の妊娠を希望する女性、およびその配偶者(事実婚を含む)などの同居人
※但し、風しんに罹ったことのある人、風しん抗体検査を受けたことのある人、風しんワクチン接種を受けたことのある人は除きます
<方法> @住所地を管轄する保健所に電話で申し込み、「風しん抗体検査受検(申込)票」の交付を受ける。
A事業を実施する医療機関(当院もOK)で検査(HI法またはEIA法)を受ける
<判定> 下記の判定基準にそって風しんワクチン接種の推奨を行います
ワクチンは任意接種(自費)になります

  HI法 EIA法     判定
 8倍未満  ()または(±) 免疫がないため、風しんワクチン接種が推奨される
8〜16倍  IgG価<8.0 免疫はあるが、風しんの感染予防には不十分
確実な予防のため、風しんワクチン接種が推奨される
 32倍以上  IgG価≧8.0 十分な免疫があるので、ワクチン接種は不要


風疹ワクチンについて

妊娠可能な女性の場合、風疹ワクチンは、@妊娠中は接種できないAワクチン接種後2カ月は避妊することとなっていますが、
今年5月に厚生省から、妊娠中に風疹ワクチン(または麻疹・風疹混合ワクチン)を誤って接種した場合の対処について、『ワクチン接種した後に妊娠が分かった場合でも、中絶を考慮する必要はない』との見解が出されました。

おたふくかぜワクチン・みずぼうそうワクチンの2回接種の推奨

おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)ワクチン

おたふくかぜワクチンを1回受けていても、流行時にかかることがあります。5歳ぐらいが一番かかりやすい年齢ですので、日本小児科学会は、1歳時に1回目を、5歳ごろに2回目の接種を行うことを推奨しています。当院でも、2回接種を おすすめしています。

みずぼうそう(水痘)ワクチン(自費接種の場合)

水痘ワクチンを1回受けていても、約20%は、後で水痘に感染します。多くは自然に罹った場合と比べて症状は軽く済みますが、通常のみずぼうそうと同じ程度に症状がでることもあります。

水痘ワクチンの値段が高いこと、1回でも効果が高いことから(80%で感染予防・かかっても軽症)、当院では1回接種でかまわないと話してきました。今回、2回接種の推奨が出ましたが、1回の接種でも十分効果がありますので、まずは1回ワクチン接種を受けてください。しっかり予防したい方は、2回目の接種を受けてください。なお、1回目と2回目の間隔は いくらあいてもかまいません。



H25年4月1日から 

1) BCGの接種年齢が1歳未満になりました

BCGは生後6ヶ月までに定期接種をすることになっていましたが、
1歳の誕生日の前日までに変更になりました。
(標準的接種期間は生後5カ月〜8カ月になります)

2) 日本脳炎ワクチンの「特例対象者」の範囲が拡大されました

特例対象者は4歳以上20歳未満の間に日本脳炎ワクチン接種を受けることができます。
今までは、平成7年6月1日〜平成19年4月1日生まれが特例対象者でしたが、
平成7年4月1日〜平成19年4月1日生まれが特例対象者になります

3)病気が原因で定期接種の時期を逸してしまった場合も、公費で接種できるようになりました。

心臓や血液などの病気で長期にわたり治療を必要としたために、ワクチンの定期接種を受けられなかった場合、定期接種の年齢を超えても、定期接種として公費でワクチン接種が受けられるようになります。

★これに該当する可能性がある場合、まず当院にご連絡ください。
当院から保健所に問い合わせを行い、認められると公費で接種が可能になります。


 


〒791−1115
松山市土居町805−1
рO89−969−7888 fax089−969−7887



ドライブスルーの薬局

*初診の方は、時間がかかりますので、ドライブスルーは使用せず
いとう小児科駐車場に駐車の上、徒歩にておいでください。




お知らせ

栄養指導を再開しています!
 長らくお休みしていましたが、平成24年5月26日より(山内さんによる)栄養指導を再開しました。
 栄養指導を希望される方は受付にて御予約ください。



平成24年4月より
火曜日の午後・水曜日の午後・土曜日の午前午後
藤澤由樹』先生と二人で診療にあたらせていただくことになりました。
主に健診と予防接種を担当していただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・  徳島大学医学部を卒業された医学博士で、愛媛県立中央病院小児科部長、今治病院副院長を歴任されたベテランの小児科専門医
 趣味・・古民家生活、好きな食べ物・・刺身・果物・チョコレート、好きな音楽・・ジャズ、
 好きなスポーツ・・野球(阪神ファン)・サッカー


平成24年4月からインフルエンザ・おたふくかぜ・百日咳の登校停止基準が変わりました。

@ヒブ、肺炎球菌、子宮頸がん予防ワクチンの公費補助が1年間延長され、
24年度も無料でワクチンを受けることができるようになりました。

A海外タイプの麻疹(はしか)・風疹が増えています。
海外旅行に行く前に、麻疹と風疹のワクチンを受けましょう。


H23年5月20日に日本脳炎の接種対象が拡大されました。
平成7年6月1日(現在は平成7年4月1日)から平成19年4月1日生まれで、日本脳炎ワクチン接種を4回済ませていない方は、20歳未満までの間、公費(無料)で日本脳炎ワクチンを受けることができるようになりました



別冊PHP 2009年1月号(107ページ) で いとう小児科が
   『口コミで評判の全国おすすめ小児科リスト』
                                  に掲載されました


平成20年4月1日から幼児の医療費補助が行なわれています。
愛媛県のすべての市町村で小学校に入学する年の3月31日までの
医療費が全額無料です。


中高生対象の卒煙外来
月・金の18:00〜
初診:2000円+ニコチンパッチ代金(約400円×7日分)
どとんどの中・高校生は1〜2週間で禁煙(卒煙)できます。


『いとう小児科を初めて受診される方に』というパンフレットを作成しました。
初めて来院された方には受付スタッフがこのパンフレットを使って院内を説明いたします。


平成17年7月29日より、中学生の日本脳炎ワクチンが中止になりました



今月の病気(令和2年)


1月 発育性股関節形成不全(先天性股関節脱臼)    2月  コロナウイルス感染症

3月  流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)   4月  反復性耳下腺炎

7月  新型コロナウイルス感染症

8月  ロタウイルスワクチンが10月から公費(無料)になります

9月  3〜4か月健診時の股関節チェックリスト   10月  睡眠驚愕症(夜驚症)




今月の病気(平成31年/令和元年)

1月  猫ひっかき病 2月  先天性サイトメガロウイルス感染症

3月  先天性トキソプラズマ感染症 4月  先天性風疹症候群

5月  スギ花粉症の舌下免疫療法 6月  ダニの舌下免疫療法

7月  手足口病とヘルパンギーナ
8月  蜂刺傷とアレルギー

9月  秋の花粉症 10月  昆虫アレルギー

11月  木の実(ナッツ)アレルギー


今月の病気(平成30年)


1-2月  子どもの誤飲   3月  子どもの斜視   4月  発音の悪い小児

5月  侵襲性髄膜炎菌感染症とワクチン   6月  松山市でピロリ菌検査が始まります

7月  子どもの熱中症とその予防
   8月  成長ホルモンと性腺刺激ホルモンの分泌負荷試験

9月  風疹が首都圏で流行中   10月  C型肝炎   11月  便秘の薬
   12月  インフルエンザの治療薬



今月の病気(平成29年)


1月  よく熱を出す子     2月  母乳とミルク     3月  側弯症

4月  子どもの骨折     5月  夜間の発熱     6月  女子の生理痛

7月  喫煙防止教室     8月  頭を打った時のCT検査     9月  5歳児の発達チェックポイント

10月  ウイルス性胃腸炎に対する経口補水療法     

11月  坐薬を使う時のアドバイス  イオン飲料の習慣化に注意!

12月  ウイルス抗体価とワクチン接種



今月の病気(平成28年)


1月  百日咳    2月 接種漏れの多いワクチン    3月 成長曲線

4月 食物依存性運動誘発アナフィラキシー    5月 乳糖不耐症    6月 B型肝炎ワクチンの定期接種

7月 ペットのアレルゲン    8月 マイコプラズマ肺炎    9月 夜尿症

10月 魚アレルギー    11月 熱性けいれん    12月 エビ・カニアレルギー



今月の病気(平成27年)


1月  幼児の低血糖      2月  乳児の鉄欠乏性貧血      3月  カビとアレルギー

4月  RSウイルス感染症       5月  アフタ性口内炎        6月  溶連菌感染症

7月  デング熱         8月  腸重積         9月  小児の扁桃腺

10月  オボムコイドとカゼイン        11月  ウイルスと消毒        12月  伝染性紅斑(リンゴ病)

今月の病気(平成26年)

12月 インフルエンザの異常行動     11月 子どものやけど     10月 赤ちゃんの転落事故を防ごう

8月 B型肝炎キャリア     9月 水痘ワクチンが定期接種になります     7月 流行性角結膜炎(はやり目)

6月 母乳とカフェイン     5月 先天性風しん症候群     4月 ロタウイルス感染症

3月 小児の鎖骨骨折
     2月 ビタミンD欠乏性くる病     1月 幼児期以降の慢性便秘を改善するには

今月の病気(平成25年)

12月 小児の肘内障  11月 生まれたばかりの赤ちゃんに風邪をうつさないで!!

10月 SGA性低身長  異食症と鉄欠乏性貧血
  9月 子どもの思春期

8月 アナフィラキシーとエピペン  大腸リンパ濾胞増殖症

7月 メラトニン・セロトニン、夜驚症  6月 皮膚の学校感染症とプールについて

5月 口腔アレルギー症候群   4月 ヒトメタニューモウイルス感染症、ホウ酸団子誤食に注意!

3月 新しい出生前遺伝子検査  2月 電気ケトルによる こどもの「やけど」
  1月 ロタリックスとロタテック

今月の病気(平成24年)

12月 ヘリコバクターピロリ感染症  11月 鼻水 10月 母乳とミルク 9月 4種混合ワクチン

子どもとメディア
  8月 不活化ポリオワクチン 7月 言葉の遅れについて 6月 虫垂炎 5月 B型肝炎

4月 日本紅斑熱
  3月 腸閉塞(イレウス)

2月 夜尿症アラーム療法 1月 AED(自動体外式除細動器)


今月の病気(平成23年)


12月 予防接種マニュアル

11月 ロタウイルスワクチン   10月 インフルエンザの治療薬

9月 インフルエンザワクチンの接種量が変更になりました。

8月 ポリオワクチン接種について

7月子宮頸がんワクチン  よくある質問に お答えします

 @手のひらが黄色いのは黄疸?

  A親指が曲がったまま伸びませんB赤ちゃんが足をビクビクさせます

6月  鼻出血 おたふく風邪と水疱瘡の  ワクチンの打つ順番について  ワクチンの最新情報

5月 腸管出血性大腸菌 4月 小児の爪の異常 3月 乳児の頑固な便秘  舌小体短縮症

2月 ワクチンの同時接種について  赤ちゃんの血便 1月 尿路感染症

今月の病気(平成22年)


12月 反復性耳下腺炎

Q&A  嘔吐下痢症はノロウイルスのこと?

Q&A  
嘔吐下痢症の時の吐き気止め・下痢止めの使用は?

11月 ウイルス性髄膜炎   
10月 細菌性髄膜炎 ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチンの受け方について

9月 日本脳炎ワクチンの取り扱い変更  母乳と薬 8月 こどもの鼻血   7月 おしっこが近い

6月 禁煙は愛です   5月 手足口病 4月 川崎病  3月 子どもの肺炎球菌ワクチン

2月 子宮頸がん予防ワクチン(当院の接種対象は10歳から高校生くらいまで)


1月 解熱剤は どういうタイミングで使うとよいか

今月の病気(平成21年)

12月 しもやけ  11月 役立つ新型インフルエンザ情報  10月 新型インフルエンザワクチン

9月 新型インフルエンザ
  8月 鉄欠乏性貧血 (牛乳貧血、スポーツ貧血

7月 思春期の女性化乳房  6月 ヒスタミン食中毒   学校の出席停止について

5月 カジンダ症  4月 出血斑(紫斑)  3月 単純ヘルペス感染症  2月 先天性皮膚洞

1月 帯状疱疹
  

今月の病気(平成20年)

12月 肛門の病気   11月 ヒブワクチン

2008年12月からヒブ菌による髄膜炎を予防するヒブワクチンが接種できるようになりました。接種対象は2ヶ月から5歳未満の小児で公費補助がないため自費接種になります。フブワクチンの接種を考えておられる方は、お気軽にご相談ください。

10月 子どもの事故を防ごうA  溺水   9月 子どもの事故を防ごう@ 転落事故

*9月9日は救急の日です。節水のため風呂の残り湯を残すように広報されていますが、溺水事故防止のため、幼児のいる家庭では、風呂の水は必ず抜いてください。

8月 睡眠時無呼吸症候群  7月 夏季熱   6月 自家中毒

5月 おたふくかぜの難聴  4月 赤ちゃんの赤あざ 

 3月 赤ちゃんと飛行機
   2月 頭じらみ   1月 耳掃除

今月の病気(平成19年)

12月 脱水症 11月 予防接種を受ける順番 10月 生後6ヶ月以降の子供の便秘

9月 生後6ヶ月までの赤ちゃんの『便秘』 8月 子供の『おちんちん』

7月 小児のメタボリック症候群 6月 百日咳 5月 臍ヘルニア(でべそ)
 4月 虫垂炎 

3月 小児の喫煙について 
2月 インフルエンザ迅速診断検査について 1月 RSウイルス感染症


今月の病気(平成18年)

12月 学校給食で発症した食物アレルギー  A型肝炎ワクチン  11月 うちわ歩行 O脚 X脚

10月 赤ちゃんのゼイゼイ  9月 狂犬病ワクチン 8月 麻疹と風疹ワクチンの行政措置について

7月 学校伝染病  6月 おしゃぶり  5月 指しゃぶり  4月 鉛中毒

3月 低身長
  2月 過敏性腸症候群  1月 熱性痙攣の予防

今月の病気(平成17年)

12月 インフルエンザ脳症
  11月 熱性痙攣(ひきつけ)  10月 こどもの急性中耳炎

9月 頸部・後頭部のリンパ節  7月 夜尿症  6月 アデノウイルス感染症

5月 こどもの日焼   4月 ヘルパンギーナ  3月 BCG

2月 こどものアレルギー性鼻炎(花粉症)  1月 おたふくかぜ


今月の病気(平成16年)

12月 ノロウイルスによる嘔吐下痢症    11月 血液検査 Q&A  10月 インフルエンザワクチンQ&A  
 
 
9月 マイコプラズマ肺炎 8月 熱中症    7月 ラテックス(ゴムの木の樹液)アレルギー

6月 ダニを減らそう!    5月 誤飲事故を防ごう!! 4月 小児歯科ワンポイントアドバイス   

 3月 (高病原性)鳥インフルエンザ 2月 吐き気止めの座薬 : ナウゼリン座薬の使い方

1月 細気管支炎、喘息様気管支炎


今月の病気(平成15年)

12月 溶連菌感染症    11月 中毒事故    10月 @秋の花粉症 A肥満の漢方薬

9月 運動誘発性喘息   8月 予防接種について知っておきたいポイント  7月 SARS(重症急性呼吸器症候群)

6月 食べ物を加熱しても予防できない食中毒    黄色ブドウ球菌食中毒    ウォルシュ菌、セレウス菌による食中毒

5月 細菌性腸炎(カンピロバクター腸炎)    3月クループ(喉頭炎)

2月乳幼児白色便性下痢症(白痢)     1月インフルエンザ